さくらこどもリハビリクリニック 発達障害のかかりつけ医として

【発達障害のあるお子さんと見守るご家族にとっての”かけこみ寺”でありたい】

”発達障害”を専門としている小児発達外来はどこも予約で数カ月待ちが珍しくありません。

そんな中、当院「さくらこどもリハビリクリニック」は

予約なしで専門医による診察が受けられます!

 

「今、困っていることを気軽に相談できる場を作りたかった」

というのが、院長 西村の思いです。

 

当院は発達障害のかかりつけ医として、お子さんの

知的な面・情緒の面・運動の面など

さまざまな相談を受け付けています。

また、当院では、PT、OTに加え、9月からSTも勤務しております。

幅広いリハビリが可能となりました。

さまざまな角度から皆様のお手伝いが出来るよう万全の準備をしております。

 

★PT・OT・STとは?★

PT(理学療法士):
よく接骨院に勤務しています。「理学療法」は、障害や後遺症のある「部位」に注目し、 運動療法、物理療法、日常生活活動(ADL)といった手法を使用し、「基本的動作能力の回復」のために行うものです。

OT(作業療法士):
OTが行うリハビリの目的は、「身体障害者と精神障碍者の応用動作能力と社会的適応能力を回復させること」です。

ST(言語聴覚療法士):
言語や聴覚、音声、認知、発達、摂食・嚥下に関わる障害に対して、その発現メカニズムを明らかにし、検査と評価を実施し、必要に応じて訓練や指導、支援などを行う専門職である。医療機関の他、保健施設、福祉施設、教育機関などで活躍しています。

 

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